『販売複合化』の仕掛け方
今どき、3つ、4つの販売手法で売上拡大なんかできるハズがない!
今、伸びている企業をよく見回すと、幾つもの販売手法を巧みに組合せ、事業拡大を実現している。しかし、ただ闇雲に流行の販売手法を組み合わせても、効果があるどころか、返って逆効果になる可能性がある。
既存ビジネスにネットマーケティングの仕組みを加え、今まで以上の売上を獲得するための具体策を、氏が、自らの事業で試して絶大に効果のあった販売複合化の具体策として、特別公開。
■今まで見逃していた「売上」を次々と、確実に手にする具体策!
●見逃していた売上は、インターネットで簡単に発見できる!
●顧客はどこからやってくるのか ●キーワードの需給を調査せよ
●見込み客が増え、売上が上がる既存ビジネスとの販売連動法
●導線を複数つくれ! ●過去を見て・未来を知れば効果的な販売ができる
●自社市場、総取りの「ドメイン・マーケティング」とは
■注文をとりこぼさない「複数の販売窓口」の築き方
●ひとつ、ふたつの販売窓口では、売上ロスを起こしている
●名簿の集め方 ●電話、FAX、メール、DM、営業マン…戦略的な販売窓口の使い方
●自社のFAX機を最強の営業へと変える「FAX・DM」の仕掛け方
●すんなり注文させる2ステップ販売法
■どんな、「ビジネスチャンス」も「販売手法」も取り逃がすな!
●徹底したテストマーケティングが、新たな売上を生み出す
●最小の投資で、億単位の売上を実現するテスト法
●顧客のことは市場に聞け ●間違いだらけの反応率の捉え方
■「リピート注文」「顧客紹介」を取り逃がさない仕組みづくり
●顧客への再アプローチのかけ方 ●リピート性のない商品の場合にはどうするか
●事業規模を越えた連携・営業拠点づくり ●提携先には利益を提示
●買い足し注文とリピート注文 ●顧客紹介の仕掛け方
■他社の信頼を活用する「ジョイントベンチャー」の仕掛け方
●ジョイントベンチャーを成功させるための2大手法
●すでに顧客の信頼を築いている「ホスト企業」への取り組み方
CD 2枚組 約140分
金森実業 代表 金森 重樹
